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こんにちは、クリス・ペプラーです。
しばらく更新していなくてごめん!
心を入れ替えて、また更新していきます。どうぞよろしく。

先日、「英語でしゃべらナイト」の釈さんと松本アナウンサーの卒業スペシャルが放映されました。僕も参加していたけど、皆さん、見てくれましたか?
釈さんは繊細で優しい人だし、賢くて機転の利く人で、本当に裏表のない人なんだよね。ピュアなところがあって、すごく素敵な女性でした。
松本アナウンサーも、番組で見るとつっこまれ系のキャラだけど、実は「しゃべらナイト」に出るまでは、そういうキャラじゃなかったというか、NHKの中でも結構、いわゆるお堅い番組をよくやっていた人だから、この番組で一皮むけたと言うか、新しいキャラクターを発見することが出来たと思うので、この二人が去ったのは、去年の10月から参加した僕でもやっぱり寂しかったです。
「卒業」って言うと、あまりこの業界ではいい意味で使われなかったりもするけど、彼らの場合はすごく英語もウマくなったし度胸もついたと思う。英語を使うことによって、“人に意思を伝えていく”“勇気を持ってどんどんチャレンジしていく”ようになる、というのがこの番組の魅力だと思うんだけど、そういった意味で釈ちゃんと松本アナは4年間を通して、本当に「卒業」していったんだな、という気がしました。
ものすごいいいチームワークで、もっと継続してほしかったな、という気もありつつ、最近早速押切もえちゃんたちと 八嶋智人さんと、青井実アナウンサーとはじめての収録をしたんだけど、これがなかなかいいんだよね。それはまた、別の機会に書こうかな。
こんばんは、クリスです。
3月3日に、NHK BS「東京カワイイ☆LIVE」のステージを中継しました。
いやー、今回のイベントは楽しかった。
まさに、東京発信のファッション・イベントっていう感じがしました。

『リアルクローズ』っていうのがこのイベントのテーマだったんだけど、本当にリアリティがあるんだよね。
今回、ショーに出てきたブランドって、いわゆる、109に入ってるブランドだったりするわけじゃない。今回、参加したブランドのデザイナーたちは、海外のトップブランドのデザイナーとはぜんぜん違って、実は普通に、昔、元カリスマ店員だったりとか、社長だったりとか、そういう子達が『自分たちが着たい服がないんで、自分たちで作りました』的な感覚があって、『俺は芸術家だ!』『俺のファッションセンスはすごいとんがってんだぜ!』っていう、はったりをかます……、そういうのが全くなくて、あんたら普通の子じゃん!みたいな。そういうリアリティがすごく面白かった。
ショーでモデルが着てた服を携帯ですべて買える、というシステムがあったり、今までの流行発信元だったファッションデザイナーよりも、スタイリストとかマーチャンダイザー(仕入れ担当の人や、バイヤーさん)が服を作戦立てて販売・流行を作っていくっていうビジネスモデルとしてもすごい面白かったんだけど、やっぱり単純に、女の子たちの非常に風通りのいいファッションショーだったのが楽しかったね。ファッションっていうと、ショー自体もすましていて、モデルもつんつんして真正面しか見ない、みたいのが普通じゃない。今回のイベントは、見てるのは一般の女の子。彼女たちがキャーキャー言って取り囲んでるランウェイを、モデルの子達がみんな笑顔で手を振りながら歩いてるっていう、そういう所が、非常に日本の女の子たちの創る『カワイイ』文化みたいな所を象徴していて、いやあ、日本の女の子たちっていうのは文化の原動力なんだな~って思いましたね。
2万人も呼んでファッションショーやって、ランウェイも45mの十字形、あんな見たことないようなすごいランウェイで、ショーというよりはコンサートに近い気がしたな。そういう所も、なんか、従来のファッションのスノッヴなのと真っ向から逆を行っていて、『ともかく、かわいく楽しく』っていうのは、すごく日本発だなという気がしたな~。
今までは、カルテルというか談合というか、今年はこれを売る!とかみんな示し合わせて、いっせーの、ドン!って売り出すことによって、去年のファッションを着られなくするわけじゃない。ファッションっていうのはすごく、タテのヒエラルキーっていうか、優越感と劣等感っていうものがキーポイントなんだよね。『これを着てないと古い』とか。人間の虚栄心みたいな部分が原動力になっている部分があるんだけど、それを『カワイイ!→ケータイで購入』とやることによって、よそものが入れないようなシステムをぶっ壊しちゃったんだよね。そういうのが、ネット・ケータイ文化から派生した、今回のイベントのすごい所なんだろうね。

TGCのショーは『女の子たちが着て楽しい』という部分を大事にしていて、ファッションの持つネガティブな部分っていうか、閉鎖的な部分が感じられなかったんだよね。ホント、そんなのぶち抜きでも『楽しい』っていうのがあったな。
愛され系とかツンデレとか??(笑)すごい面白いカルチャーだな、やっぱり今、東京って面白いんだなって思った。
NEW■NHK BS2
“ライブ・フロム・アビーロード・スペシャル”
3月27日(火) 0:30~3:00
ビートルズのアルバム 「アビーロード」 で知られるロンドンのスタジオに毎回、世界的なアーティスト3組が集まって行われるスタジオライブの模様を収録したイギリスのテレビ番組から、見どころ・聴きどころをピックアップした特集。
■skyperfecTV 312ch
MoviePlus“アカデミー賞/特番ファッション&レビュー 2007”
3月17日(土) 19:55~20:55
アカデミー賞の、もうひとつの楽しみといえば、何といってもファッション。
最高級のドレスを身につけてレッドカーペットを颯爽と歩くセレブたちのファッションを、ムービープラスが総チェック!
スタジオには、ファッション通のゲストが集まり、言いたい放題のトークを繰り広げます。
司会:クリス・ペプラー
ゲスト:ドン小西、神田うの、襟川クロ
・再放送
3月21日(水) 21:00~
3月31日(土) 16:40~
■NHK
英語でしゃべらナイト ベストヒットしゃべらナイト!
3/23(金)22:00~23:30

こんにちは、クリス・ペプラーです。
先日は、アカデミー賞授賞式直前LIVEというTV番組で、生中継のお仕事をしました。
毎年、グラミーとアカデミーは受賞するのが何か予想を立てるんだけれども、今年のアカデミーは主要部門中、4部門当たってました!
やっぱりここでも「不都合な真実」が、結構“隠れ目玉”というか、温暖化や異常気象があったりして、いままで身近に感じていなかったものを…これはグラミー賞にも通じるけど、世論というのがすごく革新的に、リベラルになってきているなという感じがするんですよね。国粋主義だった愛国心が、軟化してきているというか。
この動きは、もしかしたら、前のエントリー(グラミーのリンクをここに貼ります)でも言ったような「アメリカ人」という以前に「地球人」という意識を持たなくては、という心理に起因するもので、だからゴアの映画が賞を獲ったのかもしれない。
印象に残った作品はたくさんあるんだけど、「硫黄島からの手紙」はすごく印象に残りました。
「父親たちの星条旗」よりも「硫黄島からの手紙」が作品賞にノミネートされていることって、凄いことだなと思うんだよね。
外国語でもあって、以前、敵として戦った人々を、あるシンパシーを帯びて捉えたというところが、今までのアメリカの図式の「善と悪」……Good Guys / Bad Guysなんていうけど、そんな単純で安易な図式、安易な敵ではなくて、同胞にも誇り高くて、勇敢な人間もいれば、同胞にも愚かな人間がいる。それは相手側にとっても同じことだという、「難しいんだよ。そんな簡単に善い、悪いって言えるものではないんだよ」っていうメッセージがあるという作品だったなと思います。
「ミスティック・リバー」「許されざる者」もそうだったし、クリント・イーストウッド監督が賞を取る作品というのは、そういった部分がある作品ばかり。
だって、ねえ。
アメリカの監督が、キャストは全員日本人で、全員日本語を喋って。でも、スタッフは全員アメリカ人が映画を作るんだよ。なんというか、非常に21世紀的……。
彼はすごくフェアーな人間なんだなと思いました。
単純には言えないけど、それをノミネートしたアカデミーも結構、すごいなぁと思うんです。
争いごとというのは愚かなことだけども、そこにいる人たちにとっては、切実な戦いだということ。
そういうところを考えさせられる、本当の意味での「生きること、戦うことってなんだろう?」ということを説いたのは、非常に今のアメリカのムードが、軟化してきているという気はしますね。
あと、ディカプリオが、主演男優賞でノミネートされた「ブラッド・ダイアモンド」。
ディカプリオはこの作品中で、アメリカ人なのに、いわゆるジンバブエ・旧ローデシアの白人、という役どころを与えられたんだ。
あのあたりは、アクセントが南アフリカと非常に近いから、ものすごい独特なアクセントのある英語を使うんだよ。その独特な英語を、彼は完璧に習得したね。そのあたりの努力と言うか、役者としての努力・リサーチ、いろいろ勉強した部分が、彼がスコセッシの「ディパーテッド」でノミネートされないで「ブラック・ダイアモンド」でノミネートされた理由だと思うな。
彼もまた「ブラック・ダイアモンド」で、良い奴でもあるけど、悪い奴でもあるという複雑な役回りを演じたんだよね。
ほかに僕が好きだったのが、「リトル・チルドレン」という映画で、ケイト・ウィンスレットが出演している作品。
これは、夏に日本でも公開されるもので、この映画はもう、久々に心を揺さぶられたものすごい映画ですね。人の欲望と、人の負う義務がせめぎあい、自分の欲望に翻弄されてしまうのか、そうではないのか、という話なんだ。
ジャッキーは、子供に性的虐待をする障害者の役で出てくる。性に対しての考えが、生まれつき人と違う。そこが、おかしいわけ。
どこかの主婦が、浮気をしてしまったり、欲望との相克がとてもテーマ性があって、勝手に好きなことをやればいいのか?、それとも、どこで歯止めをかけるか?という話で、タイトルの「リトル・チルドレン」どおり、“みんな子供なんだ”っていう、すごく考えさせられる映画だった。カメラワークも良かったし、脚本も良かった。なんでこれが作品賞にノミネートされなかったのか?って、不思議なくらいなんだけど、ともかく、いい映画だと思いますね。
それから「バベル」。
おごりから、天まで届く塔を建てようとした人間に、神様が罰として、そこで働いている全員に「言葉の壁」を作ってしまって、それによって人々は散り散りばらばらになる……という話なんだよね。
「バベル」っていうのは、本当はbableと書くんだけど、この映画ではbabbleと言っているのね。babbleっていうのは、たわごととか、意味のない言葉のことを言うんだけど、
そういう「伝わらない」「何を言っているのかわからない」という二重の意味を持たせてるんだ。
この映画は、一種のコミュニケーション・ブレイクダウンについて話している映画で、例えば夫婦間だったり、兄弟だったり、父親と娘だったり、家族の会話の崩壊を映し出している。『みんなもう、お互いコミュニケートしてないよね』って言う意味合いがあると思うんだよね。とっても面白い映画でしたよ。
でも、菊池凛子がノミネートされたという、日本のフィーチャーぶりについても思うところがあるよね。
「硫黄島」もそうだし、今、世界では日本がすごく注目されていて、それは、日本がものすごく独創的な若手クリエイターたちを輩出していると言う証拠なんじゃないかな。
いままでのジェネレーションっていうと、自信がなく、常に欧米を見て、欧米の水準で物事を考えている、みたいだっだけど、最近はそうじゃないんだよね。
日本から独創的な素晴らしい文化が生まれてるなーと思います。
別に、日本が自分から「うちの国はこんなに素晴らしいんですよ」って言ったって、世界が注目してくれるわけじゃないじゃないですか。
だけど、日本から出ている、漫画、モダンアート、ファッションがグローバルな琴線に触れるということは、時代が求めていることが日本から発信されているということだよね。
NEW■NTV系列
踊る!さんま御殿!!
3月13日(火)19:58~
■skyperfecTV 312ch
MoviePlus“アカデミー賞/特番ファッション&レビュー 2007”
3月17日(土) 19:55~20:55
アカデミー賞の、もうひとつの楽しみといえば、何といってもファッション。
最高級のドレスを身につけてレッドカーペットを颯爽と歩くセレブたちのファッションを、ムービープラスが総チェック!
スタジオには、ファッション通のゲストが集まり、言いたい放題のトークを繰り広げます。
司会:クリス・ペプラー
ゲスト:ドン小西、神田うの、襟川クロ
・再放送
3月21日(水) 21:00~
3月31日(土) 16:40~
NEW■NHK
英語でしゃべらナイト 90分スペシャル
3/23(金)22:00~23:30
こんにちは。クリス・ペプラーです。
今日は、少し前に行われたグラミー賞の話なんかを。
僕は、グラミー賞の予想を毎年やってるんだけど、基本的にアメリカ国内で選ばれる賞だし、楽曲の甲乙ではないから、予想が非常に難しいね~。
アカデミー賞の場合だと、本当に作品のよさだとか役者の演技力で、受賞予想が当たる確率が高い。でも、グラミーは必ずしもそんなことはなくて、“その曲が何を反映しているか・何を象徴しているか”という意味合いが強いんだよね。
そういう意味で、グラミーからアメリカのムードってのがわかるな~って思っています。
今回、僕は、唯一主要部門で、新人賞のキャリー・アンダーウッドだけ当てられた。
僕が印象に残ってるのは、ディクシー・チックスが総なめだったこと。
ディクシー・チックスっていうのは、ちょうど911が起きた時点で「ブッシュの過激な、逆上路線はいけない」とブッシュを批難して、でも、当時は、ブッシュのことを悪く言うと、マッカーシーイズムというか、50年代の赤狩りのような状態だった。
そうして、彼女たちもブッシュを非難したことによって、誰からも仕事をもらえなくなって“干されちゃった”わけだよね。
今回、彼女たちが総なめということは、これは彼女たちが受賞スピーチでも言っていたけど、楽曲云々よりも、表現の自由みたいなもの、それがまた戻ってきたのだと、みんなが表現の自由を行使した結果なんじゃないかということだろうね。
今は、世論がもう、戦争に対してアメリカ国民は凄いネガティヴなわけで、彼女たちの受賞は、その雰囲気をを反映してるんだよね。
だから、ディクシー・チックスに与えられた賞というのは、ある種の“みそぎ”であり、“ディクシー・チックスごめんなさいね賞”だったわけだよね。
また、グラミー賞にゴアがプレゼンターとして出てきたということもそうだね。
グラミー全体というか、アメリカの音楽業界全体が、ブッシュに反旗を翻すことの象徴なんだろうと思った。それは、世界的に見てすごい良い事だと思うんだけど……。そこが、僕は逆に、すごく安易だなって思う。価値観が数年毎に変わるって言うのは、ちょっとどうなのかな?やっぱり、アメリカの国民っていうのは信念を持ってほしいと思う。
僕は70年代、ベトナム戦争時代のアメリカって凄いって思っていた。
ふつう、国家がなかなか見せないような自国の恥部を、当時のアメリカは「国は民衆のためにあるんだ」っていう意志があったから、国が間違ってたら間違ったことを正そうとするという精神のもとに、自分たちのマイナスポイントをさらけ出せた素晴らしい国だなと思ってて……でも、やっぱり近年、特に、ブッシュ政権になってきてからは、非常に利己主義だね。ものすごく、自分のことしか考えてない。
今、「欧米か!」っていうのが流行っているじゃない。
で、今の僕のマイブームは「反米か!」っていうの(笑)。
「もし、ゴアが大統領になっていたら、ツインタワーまだ立ってんじゃないの!?」
「反米か!」みたいなね。
現代では、アメリカの「自国さえ良ければ」っていう発想っていうのは、非常にナンセンスで、やっぱり21世紀っていうのは“地球人”っていう意 識を持たなければいけないんだと思う。
20世紀っていうのは、考えてみると、やっぱり、かなり恐ろしい世紀だったんだよ。
戦争で、最も多くの人たちがテクノロジーで殺され、そして、テクノロジーによって地球が破壊されちゃったわけでしょ、今、そのツケがどんどん戻ってきていると思う。
ここで、何かやったら、地球の反対側で反映されちゃうんだもの。
みんなの身の回りを見てみてよ。温暖化なんて見ててわかるよね。
なにこれ?冬じゃないじゃん。
今年の冬、僕は一度も息が白くなりませんでしたよ!それだけ深刻な状態なわけだよ。
僕の価値観というのは、僕は、自分がアメリカ人だと思わないし、日本人だとも思わないのね。
じゃあどこにロイヤリティーを感じるのかというと、“東京人である”というところだね。
東京で生まれ育った、だから、誰よりも僕は“自分はとても東京っぽい、東京人だ”と思っているんだけど、それ以上に21世紀は国籍を超越して“自分が地球人だ”っていう意識をもっと持たないといけないと思うんだよね。

今日のエントリーは、先々週のTOKIOで、インタビューがオンエアになったコリーヌ・ベイリーレイについて書いてみようかな。
少し前のエントリーに書いたジョン・レジェンドやKT TUNSTALL、ノラ・ジョーンズがそうだったように、彼女もまた長い間、パブやらライヴハウスでバンド活動をしていて、そういう場所って、結局は客は飲むほうが大事だったりするから、ワンマンライヴとは違ってちゃんと聴いてなんかくれない、だめな奴はシカトされちゃう、キツい状況からのし上がってきた人はやっぱり強いね!
ラウル・ミドンやアンジェラ・アキちゃんもそう。
辛いけど、勉強になる状況にいる人は強いね。
コリーヌは初々しさはあるけど、落ち着いた感じがあって、これもまた「前世の記憶」みたいなものを感じたね。
#今日ははなまるカフェに出演してました。
#皆さん、どうでしたか?感想聞かせてください。
#ホームページには、後ほどオンエアの様子も掲載されるので、こちらもお楽しみに。
■NHK BS hivision,BS2
“東京カワイイ☆LIVE”
3/3(土) 14:00~18:00 生放送
東京ガールズコレクションのステージを中継します。
■TBS
“はなまるマーケット”
3/2(金) 8:30~
“はなまるカフェ”に登場します。
NEW■skyperfecTV 312ch
MoviePlus“アカデミー賞/特番ファッション&レビュー 2007”
3月17日(土) 19:55~20:55
アカデミー賞の、もうひとつの楽しみといえば、何といってもファッション。
最高級のドレスを身につけてレッドカーペットを颯爽と歩くセレブたちのファッションを、ムービープラスが総チェック!
スタジオには、ファッション通のゲストが集まり、言いたい放題のトークを繰り広げます。
司会:クリス・ペプラー
ゲスト:ドン小西、神田うの、襟川クロ
・再放送
3月21日(水) 21:00~
3月31日(土) 16:40~
