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こんにちは。リーソルの写真、もらってきましたよ。
何と、リング上で戦ってます。勇ましいですね…

こんにちは、クリスです。
どうですかこのフレーム?
最近、新しくコレクションに仲間入りしました。
せっかくなので(?)、テイ・トウワ風に撮ってもらいました。
みなさんのコメント拝見してます。ありがとう!
みなみさんの「リーソルさん懐かしいですね(・ω・)もう二度とかえってこないんですか?泣」っていう質問だけど、僕はリーソルとは、NHKの「TOKYO EYE」で、毎回会ってるよ。
元気にやってますよ。ついこの前は、格闘技の試合にも出ているんだって。
今度、写真もらってくるよ。

そういえば、今年はリーソルからすごいリアルなバルタン星人のバレンタインチョコをもらったなー。写真のがそれだね。
今年、ほかにもらったチョコで印象に残ってたのは、リアルなペンチの形をしてるチョコとか…そういうちょっと変わったのが最近あるみたいだね。
TOKIOに帰ってくるかは…スタッフに聞いてみるよ(笑)。
さて今日はTOKIOにトータス松本さんとBEN WESTBEACHが登場しますよ。
どうぞお楽しみに。

先日、m-floのニューアルバム制作に参加しました。
僕は、彼らの作品の中のインタールードの部分で、未来のカウントダウンという設定で喋ってます。
インタールードっていうのは、海外のアルバムによくある、特にR&B系のアルバムに多いんだけど、曲と曲の間につなぎで、ちょっと芝居とかナレーションを入れるもの。僕もそこに参加してるんだけど、今回のは「COSMIC COLOR」って、コンセプト・アルバムで、ちょっとストーリー仕立てになっています。今、リリースされてますので、ぜひ聴いてみてください。
m-floと出会ったのは…確か最初はTAKと出会ったんだと思うんだけど、彼は、デビューする前にJ-WAVEに出入りしてて、ある日の日曜日だったかな?、J-WAVEにいたらTAKが話しかけてきて、m-flo結成してデビューする3,4年前ぐらいかな? 彼がアメリカでDJやって、日本に戻ってきて音楽活動やろうと思ってた時期でしたね。「実は、クリスさんの後輩なんですよ、ちょっとデモテープ聴いてみてください。」ってのが出会いでしたね。それから彼らとは、いろんな場面で会ってるね~。いいやつらですよ。
Hello!クリスです。
明日、J-WAVE日曜1時からの番組、J-WAVE 25に僕が出演します。
「HOTEL J-WAVE」というテーマのこの番組、HOTEL J-WAVEのルームナンバー"813"への案内人がヒロシで、案内人が「ど~よ」。ゲストがm-floの二人とベッキーと、僕という番組なんだけど、これが結構わいわいと話し込んじゃって、結局1時間ぐらい話したと思うなぁ。1時間番組なのに、僕がトークした時間が1時間だったし、ゲストも3組もいるんだから、きっと結構カットされちゃってるだろうなぁ…。(笑)
番組は、ゲストにカードを3枚提示して、それぞれ3つの項目が書いてあって、それについていろいろ喋るというつくりになってるのね(カードに何が書かれていたかは、番組のオンエアをお楽しみに)。
いつもはこっちが司会というか、質問責めにするほうなので、この番組は逆に責められたというか…どうしてもやっぱりこういう仕事してると、その場を仕切らなきゃいけないので、話を聴きながらも、頭の中ではもう次の話の構成を考えている自分がいるわけなんだけど、今回の番組では本当に、ぶつけられた質問をフリーに答えられるっていう立場だったので精神的にも自由だったし、そういう意味では、いつもとは違うゲストっていう立場のはすごく「嬉しいな~」と思いました。
J-WAVE 25、明日4月15日の25時からです。聴いてね~
□ラジオ
■J-WAVE
“J-WAVE 25 Hotel J-wave の夜更け”
4月15日(日) 25:00~26:00
□テレビ
■TBS系列
“世界 ふしぎ発見!”
4月28日(土)21:00〜

NHK BS2のライブ・フロム・アビーロード・スペシャル。
あれはすごいい番組だったね。ものすごいレベルが高かった!
アビーロードっていうのは皆さんご存知、ビートルズの作品にも入っているし、ビートルズがたくさんの作品を録音したアビーロード・スタジオの通称。
番組では、そのスタジオでいろいろなアーティストが演奏してくれて、たとえばアイアン・メイデンからコリーヌ・ベイリーレイ、ノラ・ジョーンズまで(資料参照)レッチリ、ジャミロクワイ、ウィントン・マルサリス、デヴィッド・ギルモアなどなど、幅広いキャスティングで、アーティストが演奏しているんだけど、ものすごい繊細な、下手なライヴハウスよりぜんぜんかっこいいライヴができちゃう場所なんだよ。
すごい臨場感があって、とにかく音の拾いが良いからものすごくいい音が録れる。
特に、ジャミロクワイのベースの音なんか、ライヴなのにCDよりもバリバリ音がよくて、すごかったですよ~。
ライヴは会場によって、音声をコントロールしきれない所もあって、音がそんなによくなかったりすることもあるけど、下手すると、ジャミロクワイぐらいのプロがアルバム製作用に使ったスタジオよりもアビー・ロードのほうが良いかも、って思っちゃった。
一発録りなのに、なんか音がぜんぜん違う。

アビーロード・スタジオで録音された作品の中で、印象的なアルバムは……と聞かれると、強いて言うと、僕はピンクフロイドの作品を挙げるかな。
すごく画期的なレコーディング技術で、それ以前はああいった録音技術、たとえば、ループを使ったりとか、今の打ち込みの走り見たいな作品ですね。
そういう意味で、当時としては最先端なんだけど、今聴くとアナログのよさを感じるし、「狂気」なんかは最たる例かな。すごい繊細なんだよ。
アルバムのサウンドはものすごく大事だから。音のうまみは、楽曲がどんなに曲がよくてもエンジニア・ミックスにかかってるからね。
例えば、みんなレシピ見れば、それっぽい料理は作れるんだけど、一流シェフと二流の違いっていうのは、微妙な味付けだから、すごい細かいダシの旨味とかは、やはり、シェフの腕による所、そういう所がエンジニアのミックスに依っている所が多いですよね。アビーロードスタジオは、まさにその味付けが絶妙。
僕は、結構、磁場がいいとか、そういうのを信じるタイプなんだけど、あそこで録ったものにヒットアルバムがよく出てくるのは、その磁場が関係しているんじゃないかと思いました。あの空間は『なんかある』というか、いい磁場が出てるんだよ。すごく縁起のいい場所だと思う。だから、ヒットアルバムが出る可能性のスイート・スポットにあたる場所なんだと思ったね。
湿度が関係しているという説もあるけど、確かに弦楽器の音がなんだかしっとりしている……んだけど、すごいメリハリのあるいい音が出るんだよね。
たとえばデイヴ・ギルモアなんかも弾き語りでマイク一本でささやくように歌うんだけど、それもまた繊細にはっきり録れるんだよ。
音楽ファンには「アビーロード」はたまらない番組になったと思いますよ。
さて、いよいよNHK「英語でしゃべらナイト」が、新しいメンバーを迎えて明日新装開店します。
新メンバーについて僕の印象をそれぞれ一言で言うと、押切もえちゃんはすごく英語に対して積極的。で、八嶋さんはいい具合に適当で、青井君というのがイイ感じにビビリ症というか、恐縮がち。なんだかキャスティングの妙を感じます(笑)。
新装開店前の卒業式スペシャルで、釈由美子ちゃんが「初め、私は英語が大っきらいでした。」って言ってたけど、もえちゃんはそれと違ってとても積極的なんだよ。課題に対して積極的なのは、彼女の場合しゃべらナイト以外でもそうだな~。
もえちゃんのそういう所も楽しみだけど、僕は青井くんにも注目してます。彼は大阪支局から来たアナウンサーなんだけど、すごいイケメンなのね。パックンより背が高くて甘いフェイスをしてるので、大阪支局では女性ファンメールNo.1だったんだって!母性本能くすぐり型で、すごくシャイな彼だけど、面白いヤツだと思うな。八嶋さんとともに早速注目してます!!僕はすごい良い三人だと思いますよ。期待しててくださいね。
そうそう、特製グッズとしてこんなクリアファイルもいただきました。
なかなか見られない僕がプリントされてます(笑)。ホームページにもいるので、チェックしてみてください。
こんにちは、クリスです。
先日、アカデミー賞/特番ファッション&レビュー2007のお仕事をしました。
俳優さんたちのファッションと、彼らの出演した作品の話で盛り上がる番組なんだけど、この番組の仕事ももう3年目。
去年からレギュラーみたいな感じで、ドン小西さん、神田うのちゃん、襟川クロさんのいつものメンツでワイワイする、って感じだったかな~。

今年のファッションの傾向としてはド派手な宝石が少なくて、ジュエリーレスになってきてたなというのが印象ですね。
そうそう!女優さんでは首にジュエリーをつけてる人が少なかったな。
首なし・肩見せでイヤリングつけて、シンプルでエレガントな形が多かったですね。
去年ぐらいまでは結構、ハリー・ウィンストンとか有名なジュエリーブランドが貸し出しをして、女優さんにジュエリーを着けてもらったりしてたんだよね。
今年はそうでもない…とはいえ、なんだかんだと1億円ぐらいは今年もみんなイヤリングとか、指輪、バングルとか着けてたんだろうな~。
ビヨンセとか、メタルな感じのジャラジャラしたのを着けてたけど、あれもやっぱり結構してたんじゃないかな。
写真の、うのちゃんがつけてるジュエリーはなんと1億円!するんだけど、こういうのをつけている人はあんまりいなくて、イヤリングとストラップレスがポイントだったかな。
男性の傾向としては、どんどんクリーンになってきているという印象ですね。
ここ最近までは、グランジの影響なのか、タキシードを着ろと言われるとわざとひねくれて、髭面で来たり、5,6年ぐらい前までは結構みんなわざとタックス着なかったり、ブランドのパーティーでもみんなピシッとスーツ着てるのに、わざと崩す奴がいたんだよね。
一時期、ジョニー・デップ系というかブラッド・ピット系というか、わざと髪の毛をモサッとさせたり無精ひげを生やしてたりとかだったんだよ。
そういうのも面白いんだけど、今年はクラシカルなシンプル・エレガンスがキーワードだったね。みんなアルマーニのスーツが多くて、シンプルに決めてた。
往年のハリウッド・スターの雰囲気というか、1940年ぐらいの、カラーになる前のハリウッド映画の雰囲気があったような気がしました。
さて、ちょくちょくコメントに質問が寄せられているのでちょっと書いていこうかな。
コメントくれてる皆さん、ありがとう。
Zakkyさん、「いろいろなところでアメリカンアイドルについてコメントしてらっしゃるのに、今年はもう出演予定はないのでしょうか?」…とのことですが、僕は今度は要所要所で登場することになりそうです。
詳しくは、後日書こうかな。お楽しみに!
